渋谷駅前の宮益坂下交差点に、EC販売をメインとして家具・インテリアを販売する「 LOWYA 」の実店舗がオープンしました。
2階の大きな窓は交差点のどの位置からも目に入り、サイネージを設置することで大きな訴求効果を得られます。
反面、通常のサイネージでは窓を塞いでしまい、店内から外の景色は見えなくなり採光も取れず、圧迫感を生じてしまいます。
ADSECが提案したシースルーLEDサイネージは、格子状の特殊構造により美しい映像を映し出しながら、外の景色、光、店舗内の様子を透過させることができます。
デジタルサイネージは今や単なる電子看板ではなく、活用方法によってその効果は何十倍にもなります。
3D、超薄型、透過型、高輝度屋外用、曲面設置型などを使い分け、場所、時間、そこに集う人々に伝わる瞬間を、人の歩幅や視線の角度、滞在時間などと掛け合わせ、最適なご提案をしています。
設置場所や表現に限界を作らない。 ADSECは最新のデバイス・テクノロジーを駆使し、さまざまな空間をメディアへと変貌させます。